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『大礒正美の よむ地球きる世界 <日本はどうなる編>』
彩雲出版および書店にて。直販はコラムページからリンクしています。
よむきるコラム最新は、「なぜ危機に負ける国なのか」
百年に1度の危機で各国指導者の格差拡大。勝ち組と負け組の違いを探る。(11/19)
麻生内閣の隠れたメッセージを読み解く。カギは130年の本流。(09/30)
平成も20年目。天皇の事績を準備するのは宰相の責任。第125代も変わらない。
福田首相は自覚しているだろうか?(08/19)
朝鮮半島の核化は必然。米は日本にも核武装を容認したと見る。半世紀ぶりの大変動に日本はどう応えるか。(07/29)
中華思想を煽ったら、そのツケは自分自身に。天災は為政者を倒せという天の声。共産党指導者たちは夜も眠れないだろう。(05/18)
少数派米国人の大統領は43代中ケネディひとりだけ。オバマもオバサマも本選では不利となる。マケインの副大統領候補選びが本当の注目点。(02/28)
米国で33億円、日本で216億円だと? へり1機が??!
亡国のカラクリに目を覚まして「新」三原則を、、。(12/29)
その前は福田総理への提言第2弾。ゆとり教育の見直しと平行して、国民の休みすぎも是正する機会が訪れたと思います。冷戦後の大きな政策ミスを正すのがこの政権の仕事ではないか?(10/28)
ちょっと長いですが講演録をアップしました。「冷戦後、日本はなぜ沈没したか、知られざる盲点を抉る」というわけで、基本的な見方をまとめてあります。(6/15)
アクセスカウンターがコラムページのヒット数と大きく乖離してしまったので、いったん取り外します。
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